水の文化センター最新情報
- 2009/12/25
「水の文化交流フォーラム2009」の内容を掲載いたしました。
- 2009/11/20
- 機関誌「水の文化」33号を掲載いたしました。
- 2009/9/1
- 機関誌「水の文化」32号を掲載いたしました。
- 2009/9/1
- 水にかかわる生活意識調査2009年度版を追加しました。
- 2009/8/24
- 「水の文化交流フォーラム2009」開催のお知らせを掲載いたしました。
- 2009/7/22
- 第15回調査(2009年)のPDF版を掲載いたしました。
- 2009/6/24
- 第15回調査(2009年)の速報を掲載いたしました。
- 2009/5/29
- 機関誌「水の文化」へのアンケートをホームページからもはじめました。
- 2009/5/29
- 機関誌「水の文化」31号を掲載いたしました。
- 2009/4/17
- 第11回日本水大賞・厚生労働大臣賞を受賞しました。
- 2009/4/8
- 水の文化「人」ネットワークに新たに1名の方を追加いたしました。
- 2009/4/8
- 「水の文化交流フォーラム2008」の内容を掲載いたしました。
- 2008/12/26
- 機関誌「水の文化」30号を掲載いたしました。
古賀河川図書館のご案内
機関誌連載「水の文化書誌」の筆者古賀邦雄さんが、収集した書籍を所蔵する図書館を九州・福岡県久留米市で公開されています。蔵書も来館者も日増しに増えています。一般公開していますので、どうぞお訪ねください。
ようこそミツカン水の文化センターへ
人の営みの根源には、常に「水」が関係しており、人はある時には「水」と闘い、ある時には「水」と共生しながら、自らの「くらし」をつくりあげてきた。この人と水との関わりによって生み出された生活様式は「水の文化」として捉えられて久しい。
しかし、都市化の進展などが推進されたことにより、この「水と人のくらしとの深い関わり≒水の文化」に関する認識が希薄なり、「水」が人々から遠い存在になりつつある。そして、こうした人々の「水」に関する意識低下が、現在の「水」を取り巻く様々な問題を困難にしている要因となっている。
しかし、一方では昨今の環境意識の高まりにより、「安全でおいしい水」「くらしに潤いと安らぎを与える水」に対する人々の願いが高まりつつあることも、また事実である。
ミツカングループは、創業以来「水」の恩恵を受け「水」によって育てられてきた。こうした背景のもと、ミツカングループは以下を目的とした「水の文化センター」の設立、活動を全面的に支援する。
- 「水の文化」に関わる研究活動を行い、その成果を広く公開し、啓発活動を展開することで「水」に関する意識の向上をはかる。
- 新しい「水と人とのつき合い方」の提案を通して人々の豊かなくらしの創造に貢献する。
| 事務局 |
TEL:03-3552-7504 |
FAX:03-3552-7506 |
株式会社ミツカングループ本社
広報室内
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